山中 信幸
中学・高等学校で勤務後、川崎医療福祉大学教授。 専門は開発教育・教師教育学・人権教育。現在は複数の大学で非常勤講師。 社会教育士、開発教育ファシリテーターとして授業づくり、伝え方・問い方、人権教育等の研修講師。 主な著書:『ファシリテーション型生徒指導 対話が生みだす学びの共同体』(新評論、2025年/単著)、『SDGsと開発教育 持続可能な開発目標のための学び』(学文社、2016年/共著)、『身近なことから世界と私を考える授業Ⅱオキナワ・多みんぞくニホン・核と温暖化』(明石書店、2012年/共著)、その他。
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