二見書房·styczeń 2009
Załadunek...
「フェルマーの最終定理」を巡る数学者の歴史の本。とはいえ数学の本と異なり数学者の人生を辿る物語という感想。もちろん著者が脚色をしているかもしれないが、数学者の執念のようなものを感じた。