瀧 健太郎
1973年、大阪府に生まれる。横浜国立大学大学院都市イノベーション専攻(博士)。現在は、NPO法人ビデオアートセンター東京理事、東海大学教養学部芸術学科准教授。専攻は、メディア芸術、美術研究。 共著に、『飯村隆彦 ヴィデオ・フィールド』(MORI YU GALLERY、2023)、『ぼくらはヴィジュアルで思考する シームレス・メディアの時代とvideo art』(現代企画室、2013)、『いま、ここからの映像術 近未来ヴィジュアルの予感』(フィルム・アート社、2009)、映像出版企画に、ハルーン・ファロッキ『世界のイメージと戦争の刻印/隔てられた戦争 識別+追跡』(2018、現代企画室)、『フィルム・アンデパンダン一九六四 ぼく自身のためのCM』(飯村隆彦映像研究所+REF、2013)、『キカイデミルコト 日本のビデオアートの先駆者たち』(現代企画室、2013)がある。
1 本书
