中津川浩章
アーティストとして多くの作品を制作、国内外で個展、ライブペインティングをおこなう。創作活動と並行して、障害のある人や困難を抱える人たちが描いて表現することをサポート。人間が表現することの意味と価値を問いかけ、「アート」の意味を問い直し、境界を越えて社会とアートをつなぐ活動に取り組む。障害のあるなしにかかわらず子どもから大人まで、あらゆる人を対象にアートワークショップをファシリテート。展覧会企画・プロデュース、キュレーションのほか、公募展選考、アートスタジオ運営、人材育成などのプロジェクトに携わる。 NPO法人エイブル・アート・ジャパン理事。一般社団法人Get in touch理事。社会福祉法人アール・ド・ヴィーヴル理事。表現活動研究所ラスコー代表。 近年の活動としては、2025大阪・関西万博BiG-i Art Project展キュレーター、2025長崎県ながさきピース文化祭「ながさきピースアート展」キュレーター、2025神奈川県かながわともいきアート展ディレクター、2024 BiG-i×Bunkamuraアートプロジェクト展アートディレクター、「about me~わたしを知って~」展(国際障害者交流センター)アートディレクター、埼玉県障害者アート企画展(2012~)監修。Art to you!障がい者芸術世界公募展、愛媛県障がい者アート展、みやざき総合美術展など選考委員。バリアフリーアートスタジオ「エイブルアート芸大」(東京)ファシリテーター、PARC自由学校講座「表現することは生きること」(東京)ファシリテーター。
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