メインコンテンツへ移動

野口 和彦

野口 和彦 群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部教授。 1965年生まれ。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士後期課程修了、博士(学術)。ブリティッシュ・コロンビア大学客員准教授、東海大学教授等を経て現職。戦略研究学会編集委員。国際関係論、安全保障論、戦略論、戦争原因論などの研究に従事。 著書:『パワー・シフトと戦争』(東海大学出版会、2010年)(単著)、『インド太平洋をめぐる国際関係』(芙蓉書房出版、2024年)(共著)、論文:「攻撃的リアリズムの解剖学」『国際安全保障』第51巻第3号(2023年12月)(単著);「核革命と軍拡競争―中国の核戦力の事例による検証」『群馬県立女子大学紀要』第43号(2022年2月)(単著);「国際システムを安定させるものは何か:核革命論と二極安定論の競合」『国際政治』第203号(2021年3月)(単著)。

2 冊

Cookie の利用設定

Bibly を正常に動かすための必須 Cookie と、読者のみなさんの使い方を理解するための任意の分析 Cookie を使用します。