メインコンテンツへ移動

『易経』と量子論

小山みつ子

ニールス・ボーアをはじめ、量子論の創始者たちが魅了された『易経』。両者の関係に着目し、“世界をどう捉えるか”という核心に迫った一冊。後半では、日々を穏やかに整えるための「今日を穏やかに過ごすための易占い」も収録。

1 冊

別バージョン

Cookie の利用設定

Bibly を正常に動かすための必須 Cookie と、読者のみなさんの使い方を理解するための任意の分析 Cookie を使用します。