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ゼミはガチだと役に立つ

内藤正典ゼミ

ジャーナリスト、NGO職員、劇作家、映像作家、食品会社社員、研究者… ひとつの入口(=ゼミ)から、出口(=その後)は無数!? 一橋大・同志社大で、地理学・多文化共生論・グローバル研究の 名物ゼミを開講した内藤先生と、卒業生13名が語る「学ぶとは」。 人はなぜそこに集まり、時間をかけて学ぶのか? 先生と学生は何をしているのか? 教育は人生とどう結びついているのか? 文系学問軽視、AIの台頭、対立・戦争が起こりつづける世界…を前に、 本気のゼミを運営してきた先生と教え子たちの「数十年後」から、大学の真価を実証的に探る。 いざ、リベラルアーツの城へ潜入!

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