
自省録(マルクス・アウレーリウス)
生きているうちに善き人たれ―ローマの哲人皇帝マルクス・アウレーリウス(一二一-一八〇)。重責の生のさなか、透徹した内省が紡ぎ出した言葉は、古来数知れぬ人々の心の糧となってきた。神谷美恵子の清冽な訳文に、新たな注を付す。
3.001 件の評価3人がこの作品を本棚に登録しています
この操作を行うにはログインしてください。すべてのバージョンを見る
あなたのための紹介文
読み込み中...

生きているうちに善き人たれ―ローマの哲人皇帝マルクス・アウレーリウス(一二一-一八〇)。重責の生のさなか、透徹した内省が紡ぎ出した言葉は、古来数知れぬ人々の心の糧となってきた。神谷美恵子の清冽な訳文に、新たな注を付す。
読み込み中...