メインコンテンツへ移動
本の詳細を見る
読んだ

「ひとりただ くずれさるのをまつだけ」 この詩を書いた12歳の少年のことを考えると、わたしやわたしたちの社会に足りないものはなにかを考えます。

更新日

コメント